2015年1月4日日曜日

明けてた

2015年ですって。
バックトゥザフューチャーが好きでpart2の舞台が2015年だったから、とうとう来てしまったのだなぁと言う感じです。
今年の目標はものを落とさない、無くさない、こぼさない です。
健康で楽しい一年になりますように。

2014年11月12日水曜日

後悔

忙しいことを理由にする人はよくない~なんて書いてあるコラムを見てからなるべく忙しいって言わないように決意していたのが大学入学当初だったのにいつの間にか「忙しい」「疲れた」「眠い」が口癖になっていてはてどうしたものかといろいろ考えている今日この頃。

ずっと受け続けている検定(資格?)があって、本当は先週に受け終わっているはずだったのに何もやるべきことが終わらなくて今回初めてお金を払ったのにもかかわらず会場に行かなかった。たぶんあの勉強の仕方だと不合格だったのかななんて憶測もできるけど、今思い出してみるとやっぱり少しだけ受けるだけ受けとけばよかったという後悔がある。決して就職に有利な検定ではないけれど、1番上の級を取りたかったな。2級のまま終わらせるのは嫌だ。半年後自信がついたらまた応募してみるか・・・。

話は変わる。大学の課題の写真を撮るために浅草に行った。平日なのに外国人が多くいたせいか混雑していた。課題の対象建築となった浅草文化センターは写真で見るよりも重みがある建物で、ビルの外観を各階に合わせて平屋のように装飾しているのではなく一つ一つのちゃんとした平屋を上に積み重ねているような外観だった(わかりにくいね)。敷地面積は比較的狭く、中は休憩スペースと題したフロアはベンチやテーブルがあるのではなくシアター形式になっており落語を見ながらパイプ椅子に座るという「これ本当に休憩スペース?」みたいな突っ込み要素があったり、トイレは普通はありそうな風で水を吹き飛ばすやつがなかったりと納得がいかないことが多かったが、唯一感心したのが7階の展望スペースである。上った時にはまあ案の定外人さんがいっぱいいたが眺めは最高だった。夕方の時間だったため夕日がアサヒビールに反射しているある意味(夕日と朝日)対比写真も撮れたし、上から見下ろす雷門と商店街を行き来する人の流れをぼーっと見ていていい街だなあ~と思って時間が過ぎた。帰りは一人で雷門をくぐり、食べ歩きをしながらお寺行って帰った。思った以上に発見が多かったので、課題があるとかないとか関わらずまたどこか一人で探索してみることにしよう。


2014年10月16日木曜日

sunrise & sunset






「ギターを弾いて歌っているのが好き」





演奏うまくないし歌も音痴だし声だって自分では大嫌いな声だけど、お世辞でもそう言ってくれる人がいるだけで、ギターを弾くようになってよかった、歌が好きでよかった、なんて思ってしまう。自分はあまり目立とうとするタイプではないけれど、何か人と違うことをしたがる人なので、周りの人と比べてギターを弾くことは一つのアイデンティティだと思っている。



そういえば、今、一番一緒に歌を歌いたい人がいる。私はギターを弾いてコーラスをして、その人がメインで歌う。二人とも音痴だからぐっちゃぐちゃになるかもしれないけど、次第に音が重なり合って合致したらこの上なく楽しく幸せな思いになるのだろう。できれば外がいいな。誰もいない青空の下に私とその人。レジャーシートを引いてその上に座って胡坐をかいてミニアコギをぽろんと引いて曲当てクイズをしたり、コードをじゃかじゃか弾いてメロディーを一緒に歌う。声がかれるまで歌い合いたい。


そうなる日を夢見て、明日も生きないと。
まずは文化祭のギター仕上げなければね。

 
 
 
平和で、心地よくて、いい気分になれる曲。今日だからなのかこの曲が頭の中で一日中流れた。
唯一年越ししたCDJ1011で年明けた後に最初に見たのが彼らだったなあ。懐かしい。

ラベンダーの香りをかいでも眠くはならない

昔あれほど嫌いだった金木犀の香りが好きになった。どうしてかはわからないがいわゆる大人になるにつれて嗜好が変わってくるとかそういう理由であろう。不思議だ。フジファブリックの赤黄色の金木犀という歌の歌詞の中に「赤黄色の金木犀の香りがして分からなくなって なぜか無駄に胸が騒いでしまう帰り道」という歌詞があるが、本当に金木犀の香りはいい意味で強烈で、香りを認識した瞬間から今まで考えていたことが一気に忘れ去っていき金木犀の香りに集中する自分がいる。その前に考えていたことは実はあまりどうでもいいようなことだったりして金木犀の咲く通り道を通った後には対外忘れてほかの考え事をしていることが多いのだ。割と自分を追いやったりすることが多い自分であるがその原因と思われる事は重大なことのようで実はそんなに重くなく、軽い空気のようなモノなのかもしれない。生きていればいろんなことがあるし今抱えている問題も後々考えたら思い出のほんの一欠片なのだろう。それでもああどうしようどうすればいいんだとまた無駄に頭を抱えてしまうから自分で自分の性格が嫌いになってしまうんだ。


本来ならここまで書いてしまったら下書きに入れているはずである。


私のブログは、結末を設定していない。書いていって思ったことがあればそれをどんどん上乗せしていく感じだ。たいていその終わり方だと上記のような文末になるのでなんだかネガティブだなーなんて一人で読み返しながら下書きに入れる。その繰り返しを何度かやっている。下書き欄を見ると一種の日記みたいな感じになってなんだかおもしろい。下書きの中で一番強烈なのは蝉について長文で書いた記事だ。とにかく私は蝉なんてこの世からいなくなれと思う大嫌いな存在なのでその思いをありったけ書いたら読み直していって気持ちが悪くなって来たので、文は完成しているのに投稿をしていないという超中途半端な状態でいる。いつか蝉嫌いが治った時にでもひっそり公開しよう・・・。

2014年8月17日日曜日

独り言

18時から出勤して23時に退勤するという夜のバイト生活は意外にも毎日の生活に支障をきたしてしまっている。0時前に家につき少しのご飯を食べシャワーを浴びれば、寝る時間はあっという間に3時を超える。そして12時に起きる。ダメ大学生の典型的な堕落した夏休み生活だ。今からでも生活リズムを戻していかなければ。
朝活ってすごい気持ちがいいのね。午前中に何か目標としたことが終わるととてもすがすがしい気分になる。その気持ちをまた思い出して、今日は少しだけ睡眠時間が短くなるけど早めに起きよう。とかいいつつ寝てたらダメだな自分。
今年は旅行にはいかないけれど、来週に日帰りで鎌倉に行ってくる。とても楽しみ。それまでの一週間は相変わらずバイトでいっぱいだけれども、なにか小さいことを達成できたらいいな。



最近ASMRという、立体音響で録音した動画をイヤホンで聞くのにすごくはまっている。
特にこの動画が一番好き。
http://youtu.be/Qh9nHTj96ms

2014年7月29日火曜日

最近

どうも、「常滑」を「つねすべり」と読み間違えたいわしです。

地理弱いんですよ私。
学校のテストでも地理はずっと偏差値40でした。いや40もいってなかったかもしれない。
でも中学の頃の地理の先生はとてもユニークだったのを覚えています。たしか在学中に定年退職したのかな。

久しぶりの投稿だし最近起きた出来事でも書こう。
絶賛テスト期間中です。半分終わったけどもこれから重要な試験があったりするからまったく夏休みっていう気になれません。はよこい夏休み!
今年の夏休みはバイトで埋まることになりました。久しぶりに65時間越えするから大丈夫かな。まあ同世代の仲間がいるし大丈夫か。
あとはジムに行きたいと思ってます。さっき調べてたんだけど、学生でも月額8000円以上するんだね・・・。うーん、貯金崩すしかないかな。運転免許取る代わりって思っていればましなのかな。
あ、私、運転免許取ろうと思ったことはありません。家自体があまり車でどこかに出かけようという家族じゃないので、別に要らないんじゃね?と母親に言われました。ちなみに母親も運転免許取ってないです。
話を戻して、最近起きた出来事か。
風邪のせいで声が出なくなっていました。今回で2回目なんですが、悪化した原因がバイト先のほこりまみれの扇風機だとようやっとわかったのでもうしばらくはあの扇風機の前にはいかないようにします。敵です。中ボス的な存在です。

毎日何かしら感情を持って生きているのに、なかなか最近のことを鮮明に思い出せないのはなぜなんですかね?過去と今が現在進行形で積もっていくからなんですかね?難しい。
嫌な思い出だけすっからかんになれる能力がほしい。それはそれで性格がゆがむかもしれないけどね、、、。

2014年5月7日水曜日

私事

母親の部屋と自分の部屋を取り換えた。
母は近頃、年のせいか(って言っても早すぎると思うが)膝の痛みを訴えるようになった。以前の私の部屋は以前の母の部屋より広く、窓はないが快適には過ごせる部屋だった。一方母の部屋は狭く細長い、リビングを歩く足音が部屋まで聞こえる部屋だった。
というか、このマンションどこの部屋にいても歩くたびにドスンドスンと音が鳴って床が少し揺れる。なんか怖いな、そのうち床陥没するのかな。
まあそんなこんなで足が悪い分スペースとって快適な部屋に移動させようということで部屋を取り換えたけども、約4年間窓無しの部屋で過ごした私にとって朝のひざしほど気持ち良いものはなかった。朝日ってこんなに気持ちいいのね。部屋は狭いし三歩しか歩くスペースないけどしばらく不満は起こらなさそう。母親も部屋が広くなって嬉しそうだし、よかった。

今年は私の誕生日と母の日が重なっている。
今思えば毎年母の日にちゃんとしたプレゼントをあげていなかった。高校時代は本当に自分が無責任すぎるほどプレゼントを用意していなかったし、昨年も確かライブのチケットを私が払うっていうのが母の日のプレゼントだったな。。。
今年こそは何か特別なものを用意しよう。母の好きな香りのするボディケア商品にしようか、おいしいお酒にしようか。そこにメッセージをつけてみようか。考えるだけでわくわくする。
そのためにも体調整えて、お互い健康な状態で私は成人を迎え、母親な喜ぶようなプレゼントを贈りたいな。


 
最後に、最近聴いている曲を載せておく。
胸が疼くフレーズが詰まっている。