2014年7月29日火曜日

最近

どうも、「常滑」を「つねすべり」と読み間違えたいわしです。

地理弱いんですよ私。
学校のテストでも地理はずっと偏差値40でした。いや40もいってなかったかもしれない。
でも中学の頃の地理の先生はとてもユニークだったのを覚えています。たしか在学中に定年退職したのかな。

久しぶりの投稿だし最近起きた出来事でも書こう。
絶賛テスト期間中です。半分終わったけどもこれから重要な試験があったりするからまったく夏休みっていう気になれません。はよこい夏休み!
今年の夏休みはバイトで埋まることになりました。久しぶりに65時間越えするから大丈夫かな。まあ同世代の仲間がいるし大丈夫か。
あとはジムに行きたいと思ってます。さっき調べてたんだけど、学生でも月額8000円以上するんだね・・・。うーん、貯金崩すしかないかな。運転免許取る代わりって思っていればましなのかな。
あ、私、運転免許取ろうと思ったことはありません。家自体があまり車でどこかに出かけようという家族じゃないので、別に要らないんじゃね?と母親に言われました。ちなみに母親も運転免許取ってないです。
話を戻して、最近起きた出来事か。
風邪のせいで声が出なくなっていました。今回で2回目なんですが、悪化した原因がバイト先のほこりまみれの扇風機だとようやっとわかったのでもうしばらくはあの扇風機の前にはいかないようにします。敵です。中ボス的な存在です。

毎日何かしら感情を持って生きているのに、なかなか最近のことを鮮明に思い出せないのはなぜなんですかね?過去と今が現在進行形で積もっていくからなんですかね?難しい。
嫌な思い出だけすっからかんになれる能力がほしい。それはそれで性格がゆがむかもしれないけどね、、、。

2014年5月7日水曜日

私事

母親の部屋と自分の部屋を取り換えた。
母は近頃、年のせいか(って言っても早すぎると思うが)膝の痛みを訴えるようになった。以前の私の部屋は以前の母の部屋より広く、窓はないが快適には過ごせる部屋だった。一方母の部屋は狭く細長い、リビングを歩く足音が部屋まで聞こえる部屋だった。
というか、このマンションどこの部屋にいても歩くたびにドスンドスンと音が鳴って床が少し揺れる。なんか怖いな、そのうち床陥没するのかな。
まあそんなこんなで足が悪い分スペースとって快適な部屋に移動させようということで部屋を取り換えたけども、約4年間窓無しの部屋で過ごした私にとって朝のひざしほど気持ち良いものはなかった。朝日ってこんなに気持ちいいのね。部屋は狭いし三歩しか歩くスペースないけどしばらく不満は起こらなさそう。母親も部屋が広くなって嬉しそうだし、よかった。

今年は私の誕生日と母の日が重なっている。
今思えば毎年母の日にちゃんとしたプレゼントをあげていなかった。高校時代は本当に自分が無責任すぎるほどプレゼントを用意していなかったし、昨年も確かライブのチケットを私が払うっていうのが母の日のプレゼントだったな。。。
今年こそは何か特別なものを用意しよう。母の好きな香りのするボディケア商品にしようか、おいしいお酒にしようか。そこにメッセージをつけてみようか。考えるだけでわくわくする。
そのためにも体調整えて、お互い健康な状態で私は成人を迎え、母親な喜ぶようなプレゼントを贈りたいな。


 
最後に、最近聴いている曲を載せておく。
胸が疼くフレーズが詰まっている。

2014年3月25日火曜日

まーさん

 
さて、何から書いていこうか。
さっき、ラジオ番組『TOKYO REAL-EYES』第二期リスナーギター講座生徒卒業ライブが終わった。私がオーディションに受かった日から応援してくれた人、途中からラジオのことを知って応援してくれた人、卒業の当日にギター講座のことを知ってくれた人、色々な人が今日の放送を聴いてくれた。自分でやってる限りではいつもよりまして指が動かなかったしコーラスも相変わらず音痴だったけど、さっきもらった生放送の録音を聴く限り思ったほど下手ではなかった。聴いていてなにか熱いものを感じた。
この、リアライズという番組を知ったきっかけは偶然だった。14歳の時、あまり聴いたことのないバンドのライブ(たしか赤坂ブリッツのツアーファイナルだったな・・・)に行く前日に、ラジオから唯一知っていたそのバンドの曲が流れ始めた。その後、BUMPをはじめとする様々な音楽が流れ、この番組を聴けば音楽のことが今まで以上にわかるかもしれないと思い、聴いたのが理由だ。
初めてメールを送り、緊張しながらラジオを聴き、読まれた時の快感は忘れられない。自分の言葉が番組に伝わっている、それを考えただけでドキドキした。

私のラジオネームは「まーさん」だ。本名とかぶっているかどうかはともかくこのラジオネームにした理由は、フジファブリックの志村君が学生時代「まーくん」が呼ばれていたことを雑誌で読み、「じゃあ私もまーさんって呼ばれたい」という簡単な理由だ。この前にもラジオネームがあったが、知っている人だけの秘密にしておこう。
ギター講座に応募した理由は、正直に言うと最初は大好きなラジオに何かしら関わりたいという好奇心からだった。多分面接でもこのことを言った。あ、そういえばさっきスタッフさんに面接のときの私の様子を言われたのだけど、当日私は電車の中に定期券を落とすほど緊張していて、面接でもものすごくテンパってたらしい。初期は「定期の子」としてスタッフ同士で話していたそうだ。恥ずかしい。
それはいいとして、この面接で初めて憧れのJ-WAVEの中に入った。
本当に東京タワーが近い。
最初に感じた気持ちだ。六本木ヒルズで働いている人は皆この東京タワーを見れるんだな・・・なんて思いながら面接で待っていたことを思い出す。
それで受かってすぐに収録したのだけれど、新井先生のギターは上手いなんてものじゃなかった。
指の動きすごい・・・と呆気にとられながら最初の収録が終わった。

やり進めていくうちに、不安も数多く出てきた。
同じくギター講座の生徒だったゆうなちゃんはプロミュージシャンを目指しているのに対し、何も音楽に携わっていない一般人の私が生徒でいいのか。あがり症の私はちゃんと収録に貢献できているのか。収録が明日あるけど今日バイトで指骨折したらどうしよう・・・なんて余計な悩みなども出てきた。結構ツイッターやLINEにぶつぶつ書いていた愚痴はほぼそのことです。すいません。

でも、ギター講座では不安が出てくる分素晴らしい経験を与えてくれた。まずは、生放送に出演したこと。何してるんだ自分!!みたいな感じでずっと状況を信じないまま出演した記憶がある。そして、コピーしていたチャットモンチーのあっこさん本人と対面したこと。ライブハウスでここでは言えないほどとんでもない人たちの前でライブしたこと。リアライズ特製れんげをもらったこと(笑)などなど。
 
 
とここまでの記録は残っているのにここから下の記録が消えてしまった。もう一回書くのか・・・面倒くさい・・・。
 
最終日、私はチャットモンチーのコピーのソロが全く弾けなくなっていた。 何故だかはわからないが、本番でも指は動かなかった。
それに関しては悔しかったけど、それよりも六本木ヒルズのこの場所、この空間にいられるのが今日が最後だと思うと淋しい気持ちが強かった。大好きなラジオ局でギターを弾く。それがまず奇跡に近かったし、大好きな番組の一員として努められたことが幸せだった。そんなことを考えながらオリジナル曲のギターを弾いてたら、ゆうなちゃんが涙を流した。ああきっと彼女も同じことを考えているのだなぁ、ふむ・・・なんて彼女を見てたら自分も涙が出そうだった。ただ、涙は私には似合わない。私の中でずっとこのポリシーがあったので本番では泣かなかった。本番では。まーさんとしての立場では。花束もらった時はびっくりするほど涙出たけどね。
 
大げさだと言われるかもしれないが、終わってみてこの一年間はもしかしたら私の妄想の世界だったのではないか?なんて考えてしまう時がある。ギター講座はただのラジオの収録だけでなくギターの弾き方、バンドとしての音の合わせ方、エフェクターの音の作り方、リズムのとらえ方、社交辞令の仕方、もう数えきれないくらい色々なことを学んだ。徐々に友達やスタッフの方にギター上手くなったねと言われるのが嬉しかった。オーディションのときにバンド組みたい、なんて無理やりなこと言ってよかった。新井先生のギタープレイを間近で見ることができてよかった。ゆうなちゃんとミュージシャンになるために必要なこと色々の話ができてよかった。深い時間なのに応援してくれる人がたくさんいてよかった。
関わってくださったすべての人にありがとうと伝えたい。
本当に本当にありがとう。
 
 
生放送が終わった後、リアライズスタッフの方々と打ち上げに行った。
琢己さんの隣でものを食べることすらドキドキしたが、そのせいと相当おなかが空いていたせいで取り分ける用の焼きそばをぺろりと一人で平らげて結構ビビられた。まあこれもいい思い出だな。
リアライズはこれからもLIVE SUPERNOVA行ったりして今後とも拝聴していきたいと思う。三期生の生徒は私たちよりも頑張ってほしい。
 
 
 
あーーーーでも欲を言えばあともう一回でいいからJ-WAVEのスタジオ行きたいなーーー。
ロケットマンショーの観覧応募しようかな。。。

2014年3月4日火曜日

メモ用として

靴よく初対面の人にどういう音楽聴いてるの?といわれるので、解答に困った時のためにここに記しておく。


好きとかそういうレベルでは無いもの

フジファブリック
KANA-BOON
ミイラズ

大好き

シャンペ
フリッカーズ
キュウソネコカミ
ノベルズ
サカナクション
ユニゾン
星野源
シスジェ
シネマスタッフ
9mm
グッバイ


書ききれないので以下割愛。

2014年2月27日木曜日

移動

膨大な広告と提供サービスとブログを書こうという強要通知があまりにも多すぎるのでアメーバからこちらに移動。
ちゃんとこの文章見れてるのかな。